「潮匡人」の版間の差分

367 バイト追加 、 2019年4月10日 (水) 20:41
念能力の説明について追加
(せいり)
(念能力の説明について追加)
'''潮匡人'''(うしおまさと)は、あらゆるものを主観などで書く一流評論家、日本の宝、[[人間国宝]]、人間珍宝である。情報操作系の念能力者であり、念能力名は「嘘800(ソノウソホント)」である。
 
かつては知る人ぞ知る人間珍宝であったが、産経新聞社の掲載した【正論2019年5月号】「ポリコレという言葉狩り」というタイトルの記事において、[[アンサイクロペディア]]の記事を引用し、[[ヤフー]]のトップニュースになったことで一躍世間にその名を知らしめることとなった。
 
1971年7月、[[ドラえもん]]氏が腹部から出したひみつ道具、[[ソノウソホント]]を[[野比のび太]]氏より五十円で購入する。この時のび太氏に渡した五十円玉は、裏が表に、表が裏に印刷された非常に珍しいエラーコインである。ちなみに、ソノウソホントは、口に装着して嘘をつくと、その嘘が本当(現実)になるクチバシである。
 
1978年1月、天空闘技場の200階で洗礼を受け、激しいバトルの最中にソノウソホントを失ってしまう。その後2か月に亘る修行を経て、念能力「嘘800(ソノウソホント)」を会得した。
 
2019年4月、潮匡人氏はソノウソホントを使用し、アンサイクロペディアの記事を本当にした。
5

回編集