相対性理論 (量子力学)

2008年11月20日 (木) 10:20時点におけるHymie le robot (トーク | 投稿記録)による版 (ロボットによる 追加: pt:Teoria da Relatividade)

相対性理論(そうたいせいりろん)はアインシュタインの壮大な釣りである。このような論文を発表してしまったことで、アインシュタインはドイツの恥とみなされるようになり、ナチスの追及を逃れるべくアメリカへ逃亡した。

相対性理論は一般に間違っている「一般相対性理論」と、特に間違っている部分が多い「特殊相対性理論」に大別されるが、いずれも間違っていることに関しては同じである。ユダヤの陰謀で相対性理論は正しくなり原子力が開発されたが、それでも間違っている。NASAは相対性理論が正しいとしてタキオンを開発し、浄水器に応用したという。やはりどこか間違っている。そのほか「彼女が出来た」、「15kgもやせた」、「元気なパパと充実したナイトライフを過ごしています」など、喜びの声を多数頂いていますが、いかんせん何かが間違っている。

理論の詳細

相対性理論とは、時間空間の理論である。四次元ではやたらとゆっくり流れる時間が、給食の時間や夏休みになると速く流れ去ってしまうことを発見したアインシュタインは、これを定式化することに成功し、相対性理論を導いた。この理論によって、五次元では再び時間がゆっくりになるだけでなく、睡魔に襲われてしまうことが明らかになった。

光より早く

相対性理論の大前提の一つに、光より速く走るなという禁則事項がある。しかし現代では、技術の進歩によりこれを破ることは思いのほか簡単である。のぞみにのればいいのである。

その応用

  • 「相対性理論なんて中学生の時に完璧に理解していたぜ」という典型的な中二病を生み出した。合コンでこんな事を言うと、周りがドン引きになること請け合いだが、しばしば見受けられる。科学技術立国日本の面目躍如である。
  • 相対性理論の裏をかく技術が多数開発されている。典型的なものにワープ航法があるが、こんなもの嘘っぱちである。大体、ワープ中に森雪だけ全裸になるなんて、政治的に正しくないじゃないか。

関連項目