ベオグラード北方区民(英: Belgrade Northern Ward)は、アンサイクロペディアで暇潰しをしている学生である。アンサイクロペディアにおける永遠の初心者で、まだ彼のアンサイクロペディア歴は始まったばかりである。

基本方針編集

1条:基本的にある題材に対して下書きはせずに直に打ち込んでいて、タイピング技能の向上や、作文などへの語彙力の演習などを兼ねているためである。
2条:記事は日常生活において脳内センサーに引っ掛かった言葉について割と無理くりに文章を考え、その場でタイピングするという方式であり、それが故に作業が止まったり、内容が薄くなったりすることがある。なお執筆途中で自分の記事に自惚れしだした暁には、その記事の内容を増築して一万バイトを超えていることがある。
3条:数時間ないし数日かけて内容を継ぎ接ぎしながら書いたり、バカだったりするため、構造上で欠陥表現が頻発したり妄言を吐いたりする。その際には数日後に自ら気づいて修正したり許しを乞うか、中間編集業者の皆さんに切除されることとなる。
4条:アンサイクロペディアのページを作る上では、文章を打ち込むことを唯一の主としているため、テンプレの利用・習得には基本的に消極的である。皆々様がやってくれるしね。
5条:既存の章に多量の文章を加えられることは望ましくない。分量が多量の場合は新章に作って頂きたい。
6条:自分が作成したページに投げられた荒らしや記事の風紀を損壊する表現は粛清をも辞さない。(ここ重要
6条:基本的に人文社会しか興味関心がないため、題材もそれに傾倒している。
7条:比喩や皮肉じみた表現に重きをおく。
8条:時々内容がとち狂うことがあるが、それは学校の授業中に執筆しているものである。

最後に編集

基本的にネットに適さないものですが皆様よろしくお願い申し上げます。
また私にいつも手を焼かれている皆様におかれましては、より一層の感謝申し上げます。

執筆した記事ども・謎の反省(現存する記事どものみ)編集

【2021】編集

  1. 赤道 − 初めて残った記事。内容を追加で投入することを覚えた。
  2. 北アイルランド − 特に皆様のご支援に救われた記事。
  3. ギリシャ − 書いてて一番楽しかったと思う。前作に続いて紛争ネタに走った。
  4. 新温泉町 − 我が故国ヒョーゴスラビアのネタ。ネタに欠けていたと思った。
  5. マカオ − 流石に無理があったと思う。なぜこれが新着記事に選ばれたのか理解できない。
  6. キプロス島 − ネタがたくさんあったが、最初の冗談を捻るのに三日かかった。
  7. アルバニア − 学校の課題に嫌気がさして数時間で執筆した奴。だからか内容は薄味。
  8. 赤の広場 − 執筆途中で投稿するのは悪手だと痛感した。
  9. アゼルバイジャントルコありきの記事。なぜこれが新着記事に選ばれたのか理解できない第二号。
  10. グリーンテクノロジー − 皮肉批判が中心の記事。中の人もそこまで冗談だと思っていない。
  11. 緑の党 − Deutschland über alles!
  12. 緑区 − 落ち着いて見るとかなり狂った記事だと我ながら思った。
  13. ブランド ー 別ジャンルに手を出したのは初めて。30分くらいで書いた。
  14. ポートアイランド ー 中身は薄い。
  15. 社会民主主義 ー ウィキテンプレ押すとウィキに飛ぶことを知って感動した。