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ニート編集

  1. 負ける事を恐れるあまり働くことも勝負に出る事もしないため、その結果一兎も得られない人達のこと。
  2. 自分をニート扱いして蔑視した者を友人と思って、ニートじゃないとか言いながら、協力を約束する人間のこと。勿論ニートでなければそんな人間を友人と思うはずなどない。

逃がした魚は泳いでる編集

当たり前の事であることの例え。

肉じゃが編集

帝国海軍流シチュー。

肉汁編集

腐敗した食物などから取れるバイオ燃料。肉汁はを過熱するなどして鮮度を落とした場合に発生する。

肉離れ編集

近年見られる、草食系男子の増加による現象。国産食肉の消費低迷に繋がるとされ、問題視されている。

肉野菜炒め編集

やきそばからそばソースを抜いたもの。

二酸化炭素編集

この世界を熱攻撃で滅ぼそうとする人類史上最大の敵。放出原因も全て根絶やしにするのが望ましいとされている。しかし、二酸化炭素の温室効果が完全になくなれば地球の平均気温が-15度になってしまうという事実は誰も気にしない。

二十里ダイレクト編集

東京から測ってちょうど二十里にあたる小田原の俗語であり、 ういろうは小田原起源だと言い切ってしまうことを俗に二十里ダイレクトという。
名古屋ゆかりの管理人が多いアンサイクロペディアでは二十里ダイレクトは回避するのが望ましいとされている。
また、鉄道分野では、「小田原特急ロマンスカー」のことを指す。

二条河原の落書編集

ピカソゲルニカなどと並ぶ有名な落書き。

にしんがはち編集

猫の餌。

二世編集

「最近では同じ名前を名乗っていないのに二世を名乗る人間が増えたらしいですよ、父上」
二世 について、リチャード2世
「なんだと!?それでは2世を名乗る意味がないではないか!」
二世 について、リチャード1世


ニセ企画編集

ドッキリをする際に,必要になることがあるモノ。

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ドッキリ」の項目を執筆しています。

二世帯住宅編集

毎日のように、お母さんとお母さんの挟み焼きが供される場所。……それは二世代では?

二大政党制編集

政治問題、社会問題、経済問題、失政などもろもろの責任を全て相手の大政党に押し付けあう制度。日本においても近年、かつて自民党に全ての責任を押し付けていた体制に代わって導入されつつある。

○○につき立入禁止編集

○○には、国有地、公有地、私有地、事業用地、造成中、保安林、など色々な言葉が入るが、「立入許す」となることはまずない。

日食編集

  1. 地球太陽を結ぶ直線上に月が割り込むことが原因で、地球表面から太陽を見たときに、太陽が欠けて見えること。
  2. 一日中、食べること(参考:朝食…朝食べること。昼食…昼食べること)。

日帝残滓編集

日本が併合・植民地化した地域(特に韓国)において、日本が残していったもの。要するにあらゆる近代的なインフラ・施設・制度のことである。

ニッパー編集

(英:Nipper)オーストラリアなど一部の国や地域で、ニッピング(英:Nipping)に使用される器具。ニッピングとは、日本人(英:Nip)の捕獲を意味しており、捕鯨がWhaling、2ちゃんねらーの捕獲をChannelingなどと称するのと同じ造語である。

二兎を追う者は一兎をも得ず編集

ニートを追っ払うことしかできない者は、一等になる人間を決して味方につけることができないダメ人間ということ。

日本一忙しいニート編集

働いて稼ぎを得ても、周囲からニートとして待遇されることに変わりがない真正よりもずっと悲惨な真の最底辺階級。なんというお粗末

日本国編集

架空の国家。その架空の国家に住む架空の国民は「日本」が国であると信じきっているが、実際はそうではない。一体どういうことか。日本と呼ばれる「地域」であれば確かに存在している。然しながら、日本は国家の三要素のうち「一定の領域」「国家を構成する国民」はもっていても「他国の干渉を受けずにその領域を支配する権限である主権」は持っていないため、国家とはみなすことが出来ない。後半はともかくとしても、文章の前半部分を充足することが特に厳しい、アメリカとか、アメリカとか、アメリカとかで。

日本国民編集

政党に占拠された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の皇位によつて再び船装の酸化が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、日本国憲法を確定した人々。

日本代表編集

現代日本における国家第一の下僕。彼らは「日本国」という大きなものを背負わされているため、国際的舞台で恥さらしとなる行為(国際会議で失言、国際試合で敗北など)を行ってしまった場合には、日本国民によるいかなる罵倒、非難、暴動、人格否定攻撃を受けなければならない。そのくせ一応は「名誉職」扱いのため、辞退することすら許されない。そして仮に国際的名誉となることを成し遂げていても隠蔽される可能性すらもあるという、苦労に見合わない役職である。

日本男児編集

罪もないのに戦場に引きずられて罪もない人を殺させられて、それでも本音を言えずに「国のため」とか言って国をブチ壊す奴ら、ってばっちゃが言ってた。

日本のR&B編集

正確には、「全日本黒人ダンシング演歌愛好会芸能人支部」のこと。大人の事情で、R&Bと呼ばれ「外国人が作る日本料理」とならび賞されているが、黒人とは縁もゆかりもない演奏者の演奏を、黒人とは縁もゆかりもない観客が声援を送るそのステージは、ファンタジックスポットとして本家のR&B界が気づかない所で注目を集めている。

日本の首相編集

日本は世界で一番リーダーの人材が豊富であることで知られる。その証拠に、4年間で5人の首相を輩出している。

日本のモノ作り編集

大企業の看板、ブランドで仕事や顧客をゲットし、マージンを抜いた上、子会社、孫会社、下請けに製造や実務を丸投げすること。大企業は「メイドインジャパンは世界一」という看板(幻想)を維持すべく、巨額の投資を行うのだが、肝心の品質は改めて言うまでもない。

日本はアジア編集

ネットde真実の一つ。もちろん嘘であることは言うまでもない。 正しくはアメリカ合衆国日本州である。

日本ファーストの会編集

某アメリカ大統領の思想を取り入れた極右政党。昔の活気を取り戻すために対馬海峡に壁を作る政策を掲げている。

日本ファルコム編集

上質なBGMが収録されたCDや、ポストカード、設定資料集などの購入特典としてゲームをつけるという太っ腹な会社。

二度ある娘とは三度ある編集

二度アーン♥♥した娘とは、三度以上アーン♥♥できる、ということ。

ニトリ編集

"お値段異常"のキャッチフレーズで有名。

煮鶏編集

お値段以上に煮込まれたチキン。燃料代はサービスの筈である。

二の腕編集

どんなに頑張っても2番手。

日本人編集

英語の勉強が最も不利な民族。なぜなら、日本語は子音だけの発音を「ん」以外全くしない上に、英文と文法の順番が全く違うから。韓国語は子音だけの発音をしょっちゅうするし、中国語は英文と文法の順番がほぼ同じだ。

なお、中国語の勉強は欧米人よりも有利である。

これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディア暇人たちが「日本人」の項目を執筆しています。

二毛作編集

リーブ21が発案、推進している育毛方法。皮膚の表面と裏面の両方に毛を生やして育てることによって、毛髪の密集率を深め、ハゲを予防しようと言うのが趣旨。メカニズムについては企業秘密であり、また当然のことだが結果には個人差があるので、上手く毛が育たなかったからといって本社にテロ攻撃を仕掛けないように。

荷物車編集

存在自体がお荷物の鉄道車両。

ニャパーム編集

 
ニャパーム

主燃焼材のニャフサにパーム油を加え点火した生物兵器である。摂氏2,828℃にも上る恒温で飛び回り広範囲を焼失させる。【関連】ニャパーム・デス→ニャパームの炎で焼け死ぬこと。

ニャントロ星人編集

地球外から来たと思われる宇宙人。外見はネコに酷似しているが、ヒトのように直立姿勢で二足歩行する。トロが大好物で、マグロの豊富な地球を征服するため、暗躍していると言われる。

ニャンニャン写真編集

ネコが2匹写った写真を指す。

入院編集

  1. 就職活動状況が悪化し過ぎて、大学院に入ること。
  2. 素行が悪化し過ぎて、少年院に入ること。
  3. 政治バカが悪化し過ぎて、衆議院または参議院に入ること。

ニュートリノ編集

アメリカ北西部の都市。イタリア、トリノからの移住者が多く住む。

如意棒編集

意識的に伸ばすことのできる柱状のもの。 主に男性の股間に付いている。

ニラ編集

アクセサリーの一つ。歯に挟んで口内に彩りを加える。

任意編集

強制と同意。

任意同行編集

武力を以て来ていただく同意を得ること。

人気編集

人気がないのが大人気で大人気ないのが人気という文章を成り立たせる脅威の日本語。

人月編集

ある作業を行うのに、何人がかりで、何ヶ月かかるかという、工数見積もりに使われる単位。例えば10人月の作業であれば、5人がかりで2ヶ月、10人がかりで1ヶ月となる。通常1ヶ月が20日、1日が8時間と換算するので、200人がかりで1日、1600人がかりで1時間、5760000人でやるとたった1秒で片づけることができる。

人間編集

一説には森から追放され、森より厳しいサバンナでの生活を余儀なくされた負け犬サルの末裔。一説には森での生活に耐えられなくなって森より厳しいサバンナに逃げた馬鹿サルの末裔が人間とされる。その末裔は今森を破壊し、住みかを失ったサルを動物園で保護している。人間が見せる精神的な弱さは森から追われた事に起因している。

これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディア暇人たちが「人間」の項目を執筆しています。

ニンプ編集

油断したニンフ。