Uncyclopedia:SYSOP任命・教育システム (のびた君)/ムツケ氏

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教育編集

BC・SYSOPのみ・0点

指導編集

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BC・SYSOPのみ・5点

警告編集

BC・SYSOPのみ・10点

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削除議論の処理おつかれさまです。これはおそらく考え方の違いなのでしょうが、たとえばTalk:レジスチルとかTalk:グーイを見ていると、削除議論の裁定を先走りすぎている印象を受けました。とくに後者の場合は依頼者を考慮すると1:1です。議論が2週間なかったことから収束したと判断されたのかもしれませんが、私から見れば決して収束したのではなく放置されただけです。そして放置された議論は1ヶ月待って処理することになっています。そこであえて質問という形をとりますが、収束と放置の違いはなんだと思いますか? --かぼ 2007年12月22日 (土) 02:31 (JST)

選択肢
1 ハンサムなムツケは突如として反論のアイディアを思いつく
2 仲間が来て擁護意見をくれる
3 意地を張った末に減点される。現実は非情である
さて、冗談はこの辺りにして。べ、別に委員会で叩かれたから張り切ったわけじゃないんだからね、勘違いしないでよ!
収束とは文字通りひとつの意見に固まることであり、放置とは捨て置かれる事であると考えております。この放置と収束には明確な定義は決められていないですし、無論、放置一ヶ月ルールも知っています。確かにかぼさんと私では考え方に若干の相違があります。しかしそれらを考慮しても今回の自分は少し拙速すぎた感は、いまさらながらあります。行動自体もそうかもしれませんが、一言意見を書いておくべきだったと痛感しております。大変申し訳ない。この辺についてはよりわかりやすい説明の追加をもって対応を改善いたします。
しかしながら、票1の件に関しては譲れません。票1だろうがなんだろうが有効票は有効票であり、議論は存続支持率100%で収束しております。投票にいちいちサイレントマジョリティだの投票率だのを考慮していてはいずれ身動きが一切取れなくなります。最低一週間はあるのですから、話し合いや投票の時間が無いわけでは無いのです。どうぞご一考のほどを。
また依頼者票については「(削除)依頼者票として」という形式を使っていただかねばカウントしようがありません。拡張切れなどで張られた方の意思には関係なく張られた削除議論もありますので、ない限りは依頼者票を認めない方が現状にあっていると思いますが。--ムツケ 2007年12月22日 (日) 22:16 (JST)
またまたきつい口調で質問してしまいましたが、丁寧に回答していただきありがとうございます。納得いたしました。せっかくですのでこの機会に私の意見を述べておきます。私個人としては「議論開始から1週間以上経過し、最多意見が他の意見に対して票差で2票以上、かつ全体の2/3超を占めたとき」に議論収束と判断しています(例外も多いです)。また、依頼者が票として投じている場合には1票、明確な依頼者「票」ではないが依頼者の意見がはっきりと書かれている場合については0.5票、単にExpansion期限切れなどを理由として依頼者の意見がない場合は0票としてカウントしています。1ヶ月たっているものは多数決により決定し、票が拮抗している場合にのみ、自分の意見を1票として加えて判断します。それでもいかんともしがたいときには{{削除再議論}}に持ち込みます(その意味でTalk:高橋はるみの再議論はあまり適当ではありません)。このようにムツケさんとはかなり考え方が違うようです。そしてどちらの考え方も一長一短あるように思います(迅速な処理という点ではムツケさんの考えのほうがずっと優れていますし)。
票の扱いや収束の判断について明確な規定がない以上、ムツケさんのご判断は決して間違っているとは言えませんし、私もムツケさんのご判断を尊重したいと思います。ウィキペディアでもこの点はかなり管理者の裁量に任されている部分もありますしね。ではこれからも頑張ってください。ユーモア交える元気がなかった。スマン。--かぼ 2007年12月23日 (日) 01:14 (JST)
そんなに適当だったのかよウィキペディア!お返事とご意見どうもです。とりあえず今後の(個人的な)改善点としては以下のとおりで実行します。ちなみに今日行った行動の中で自分投票という選択肢(Talk:高橋はるみ)も考えたのですが、恣意的になるという恐れからやめました。ちなみに再議論のやり方については存じておらず、勉強になりました。
  1. 理由と判断の根拠の明記。
  2. 判定が怪しいものは先延ばしを考慮に入れる。
  3. 依頼者票と票差の扱いについては従来どおり。--ムツケ 2007年12月23日 (日) 01:26 (JST)