UnNews:訃報

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過去ログ編集

 ご注意
質の低い訃報やひねりの少ない訃報は容赦なく弔われます。

2023年編集

5月28日
5月19日
5月18日
  • 段四郎丞の不行跡に巻き込まれて奥さん共々この世の舞台から強制退場。閻魔庁では数日後に後を追うことを見越してか倅の不行跡と親不孝について早速予審を始める模様。
5月15日
4月12日
4月5日
3月28日
3月24日
3月22日
3月9日
3月5日
3月3日
3月2日
2月24日
2月22日
2月16日
  • SAYAKAが亡くなって1年ほど経ち、ALICesの相方だったヲ嬢も後を追うかの如く天国に。二人揃って「私の永遠」を改めてデュエットするのも遠くないかと。
2月15日
2月14日
2月13日
  • 松本零士が自宅の四畳半にて、サルマタケを栽培中に忽然と銀河鉄道に乗車して不帰の客に。
2月11日
  • ともども兄弟で観客を熱狂させた熱情派投手・入来智、突如として閻魔軍団で現役復帰。あまりに唐突なその顛末から、冥府での近鉄バファローズ再結成を推し進める名将・仰木彬による暗黒魔術に起因する可能性が指摘されている。
2月5日
2月2日
1月29日
1月27日
  • NHK大河ドラマの原作者としても知られる小説家の永井路子が、「『鎌倉殿の13人』は『草燃える』のパクリだろ! ゴルァ!」と、三谷幸喜を、直々に閻魔大王に訴え出る。
1月24日
1月13日
1月12日
1月11日
  • 鈴木邦男、半世紀以上も前に幽明境を異にした三島森田両烈士の許へと赴く。左翼は衰退したものの、ネトウヨのバカさ加減を目の当たりにして両烈士に報告する身の上での心境如何ばかりか。
1月7日
  • 飯田亮、神の前にて審判を受ける身になって一言。こっちでもセコムしてますか?

2022年編集

12月31日
12月29日
12月28日
12月25日
12月15日
  • 今まで多くの大河ドラマに出演してきたあき竹城、あまりの功績に喜んだアクアによって戦国時代の偉人達がいる異界に転生してしまった。あまりの好待遇に本人はかつての記憶を再生しながら狂喜している模様。
12月14日
12月12日
12月10日
12月6日
11月30日
11月28日
11月27日
  • 日本に移住したコリアンの実態をリアルに描いた映画監督の崔洋一が、今度は冥土に移住したコリアンの様子を描いた映画を制作開始。月はどっちに出ている?
11月24日
  • 佐川一政、閻魔大王から「好きなだけ人肉が食える天国に送ってやろう」と言われぬか喜びするも、実は十六小地獄に送られ、自分の身体からちぎり取られた肉を飽きるほど食わされる。
11月21日
11月19日
11月15日
11月12日
  • 故国から叩き出されたばかりか外国からもお断りされまくった御仁、フランスの空港で18年間も待ちぼうけを食らった挙げ句、やっと天国への入国が認められる。
11月11日
10月30日
10月25日
  • 半世紀も風呂に入ろうとしなかった爺さん、近所の人たちが何とか入浴させたところ半月足らずでお亡くなりになったとの報。風呂に入らないで死んだ人はいないという珍説が妙な説得力を持つ結果に。
10月19日
10月6日
10月5日
10月2日
10月1日
  • 46年前に壮絶な泥仕合の末引き分けに終わった燃える闘魂VS蝶・蜂・蟻のスペシャルマッチが、閻魔大王の計らいで再び実現する見込みに。また、現世では終ぞ実現しなかった東洋の巨人とのシングルマッチも計画されているとの情報も。なお金網デスマッチの鬼も生前の遺恨に決着をつけんと試合を希望するも「お前らは3人がかりでようやく勝てたんだから後の2人が冥土に来るまで待ってろ」との由。
9月30日
  • かつて緑色の先達「ジジイー!早すぎるんだよー!!」と涙の絶叫で見送った腹黒パープル噺家、今度は自分が師匠「バカ!遅すぎんだよ!」と宣告され、冥府寄席に緊急参戦する羽目に。
9月29日
9月23日
9月17日
9月10日
  • NHK教育の『できるかな』の放送中は一度もしゃべらなかったのっぽさんが物理的に物言わぬ体になっていたことがわかり、かつての少年少女たちがせめて一度くらいは肉声を聞きたかったと涙を流す。ん?最終回?なにそれ?
9月8日
8月30日
8月24日
8月20日
8月17日
8月13日
8月11日
  • Cordis consolatoriae. Memento mori mori.
    邦訳:(ローマ教皇庁は)心より哀悼の意を表します。森氏がお亡くなりになりましたことをどうか覚えてあげてください。
8月7日
8月1日
7月30日
7月8日
7月7日
  • 遊☆戯☆王』の作者である高橋和希、日本が住みにくい国になったこともあり、少女たちの命をかけた海中の闇のデュエルの後に、少女たちを米軍に託してアテムのいる冥界に向かって全速前進DA!!
7月6日
7月4日

7月2日
  • 「40代でIT企業社長、(こっちに来るにはまだ若いのに)あんな有能な人材、どこで手に入れたんだ?」「ビズリーチ!(ビズリーチ!)」
6月27日
  • 「ボへミアン」で一世を風靡した葛城ユキ、冥府への放浪ボヘミアンに発つ。
6月23日
  • はなぜ はなぜ 戦い続けたのか 命を懸けて 一筋に 一筋に 作曲の男 70年間
6月11日
6月8日
  • 声優竹内幸輔が逝去、天国で9年前から待ち構えていた相方から「こんなに早く来るんじゃねえ! ガッカリだよ!」と竹刀でどつき回される。
5月25日
5月14日
  • 日本テレビアナウンサー・河村亮が、あの世に活躍の場を移し、賽の河原の石積み競技の実況中継を行おうとするが、閻魔大王から、「早逝したお前は、自分が石積み競技にエントリーする立場だ!」と一喝される。
5月12日
  • 「あの娘たずねて」で知られる歌手の佐々木新一が、東京大阪高松を訪ねても「あの娘」に会えなかったため、年齢が年齢な事もあったのか、ついにあの世を訪ねることに。
5月11日
  • 上島竜兵が中有の旅に発ったと聞いて、釜茹で地獄で「押すなよ!押すなよ!」フェイントかけた挙げ句に「早く入れよ!」と突き落とした閻魔様阿弥陀様「殺す気か!訴えてやる!!」クレーム出すのではと鬼どもが気が気でない様子。最後はチューして和解した模様。
5月3日
5月1日
  • かつて日本代表監督を務めるも、「本当は監督じゃなくて通訳の手柄じゃねーの?」とその手腕を疑われていたイビチャ・オシムが、冥界リーグの監督へと招聘され、閻魔大王の監視のもと、その本当の手腕を問われることに。
4月22日
4月19日
4月16日
4月8日
4月7日
 
ドーン! 藤子不二雄Aが、天国でもブラックな漫画を描き続ける呪いをかけた。
4月6日
3月27日
3月24日
松田寛夫、天国で自分が脚本を手がけたバイオレンス映画を上映するという大罪を犯す。
3月14日
  • ゴジラによる世界初の襲撃に遭遇した尾形秀人が、現代社会での生活を終えて異世界へ転移。既にそちらで活躍している芹沢大助山根恭平と再会し「日本は最早まともな怪獣映画すら作れなかった、次回作も酷く怪しい」「我が国を襲ったゴジラは、アメリカにおける模造品の宣伝材料にされている」と並々ならぬ憎しみを吐露している模様。
3月3日
3月2日
  • もはや失われた日本の原風景を描いた原田泰治、自らもその原風景の中の住民に。
2月27日
2月20日
2月17日
  • イエィ!が今日、天国に行く時、弟は地獄で、父さんは両国で、母さんは中国だった。わっかるかなぁ~ わっかんねぇだろうな~
2月9日
  • 漫画家とりいかずよし、下品な漫画で国民の品位を低下させた罪で地獄行きに。なお尿地獄の鬼どもからは「俺達にとっては上得意」とのことで咎人としては特別待遇に。
2月5日
2月2日
2月1日
  • 石原慎太郎が閻魔大王の法廷へ。その言動のあれやこれやが問われても、あくまでNOと言える亡者として意気揚々。
1月10日
  • 南波高校 校歌斉唱「おれが死んだ~らよ 三途~の 川~でよォ 鬼をあつめ~て 野球~する ダンチョネ~」
1月1日

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