UnNews:バ科ニュース 2020年 12月

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2020年12月編集

12月31日
  • 新型コロナウイルスに振り回された2020年の締めくくりとして歳末の在庫処分とばかりに感染者が大量発生。年寄りは大人数で宴会し、若者は年越しのカウントダウンや初詣で密になり、2021年もコロナに振り回されるものと見られている。
12月28日
12月25日
  • 萩生田光一文部科学相は教員不足の解消と性教育の充実を目的として、セクハラ罪などの経験がある教員でも教員免許の更新を歓迎する意向を表明した[1]。今後も校内スキャンダルが続く見通しとなったことから、マスコミや週刊誌各社はこの決定を高く評価している。
12月22日
12月21日
  • 週刊新潮による太田光の裏口入学疑惑が名誉毀損かを争っていた件で、割り算が出来なくても日本大学に合格できる裁判所が認定。全国の受験生が歓喜する一方で日大当局が甚だ不本意と抗議する構えとなり、年明け前から来年のエクストリーム謝罪出場候補が現れる事態に。
12月17日
12月14日
12月13日
12月12日
12月10日
12月6日
12月4日
  • ナイキが日本向けロゴ変更へ
  • 新型コロナウイルスに感染した10代の少女を勝手に殺してしまったことで、若者叩きが誘発される事案が発生。
  • 一方、例年この時期では1万人前後の感染者が報告されるインフルエンザの患者数が、今年はわずか46人であると報道された[2]。一部の国民は「外出を自粛するとすべての感染症から身を守れることが証明された」として、全人類の手本となるべく自宅の警備に励んでいる。
12月3日
12月2日
  • 新型コロナウイルスの蔓延がマジでヤバいということで、PCR検査を徹底するためにご理解とご協力を強制する条例案を小池親衛隊が都議会に提出していた。しかし「5万円払えない人ばかり検査を徹底するのは差別だ!」と、小池に逆らってる面々ばかりか小池を応援している筈の公明党も含めた都議会の多数派のご理解とご協力を得られず、条例案は審議もされずにお蔵入り。
  • テレビ朝日の人気女子アナウンサーInstagramを始めたところ、日本テレビのアナウンサーたちがアカウント開設を告知するだけでなくフォロー&いいねするという反党行為が勃発した。監督責任を果たすべき先輩アナウンサーにいたっては注意するどころか自身もInstagramを始めるという職務放棄状態も発生したため、上層部はアナウンサーたちの処分を検討している模様である。
12月1日

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