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Forum:面白い記事の書き方を教えてください

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ひよこ陛下
秀逸なノート

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このノートページは秀逸なノートだよ。議論に参加したみんなとひよこ陛下が言うんだから間違いない。更に素晴らしい議論を展開できるってんなら、してみやがってください。お願いしましたよ。

冬も近付き寒くなる時期ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。この時期なので冬に関連した記事でも立ち上げたいところですが、どうにも面白い記事が書けません。困りました。最近の各ノートページを見ると非常に基準が厳しくなっている模様で、私の5000バイトを超えない投稿はすぐ消されてしまうのではないかと戦々恐々としております。そして私の会話ページにもどこかの漫画から引っこ抜いてきた著作権無視画像が貼られるのか、と思うとが竦みます。

そこで、ユーモアセンス溢れるアンサイクロペディアの執筆者(執筆していない人なんていませんよね?この中に)の皆様方に、どうすれば私にも面白い記事が書けるか一度ご指導くださいませんでしょうか。「本を読め、新聞に目を通せ。ググれ」という根本的な知識の磨き方でなく、「あの語録テンプレートはつまんないから貼らないほうがいい」とか「節見出しを対話調にするのは、お前が思うほど面白くない」とかの、アンサイクロペディア上での暮らしのコツを仰せ仕りたいのです。私以外の利用者各位にとっても後学のためになると思いますので、他者の加筆を差し戻したりしている皆様方の、できるだけ暖かいご意見を戴きたく思います。

ああそれと、「ユーモアの基準は人によって違うから」というご意見はもう要らないです。その言葉は結局何の効力も持たないことだけは知ってますので。 --by(あ) 2007年11月28日 (木) 15:20 (JST)

管理者に復帰してはどうですか? 権力はユーモアに勝ります。--かぼ 2007年11月28日 (木) 16:17 (JST)


アンサイクロペディアでも大晦日の大掃除の準備が進んでいるようで、管理者の皆様どうもお疲れさまです。
編集する前にその記事を一度全部読むのは大切なことだと思います。でも、どうしようもない記事を読むのは非常に苦痛です。なのでまずは「読むこと」に慣れるために、秀逸な記事を最初から最後までキチっと読み返してみるってのはいかがでしょうか。とりあえず定番のあああああああああ!をお勧めしておきます。
語録というか引用文に関しては、長過ぎて説明くさい引用文はうざいです。短くて簡潔なんだけど深みがあるのが引用文の良いところだと思うんです。あと、勢いでごまかす系の引用文は個人的にはあまり好きではないのですが、貼るなら一つの記事に一個か二個ぐらいを緩急つけて貼るのがいいと思います。イキオイ系の引用文が三つも四つも続くと全体として勢いが失われちゃう感じがします。
あと、春日大社に参拝するときは、キチンと手と口をすすぎ、賽銭を出してから鈴を鳴らして、編集を行ないます。そうするとタケミカヅチ神が降臨されて、あなたの行ないに対する有り難いお言葉を下さりますので、二拝二拍手一拝して感謝の心を表します。もしもここで、タケミカヅチ神のありがたいお言葉に反論しようものなら、すかさずあなたの頭上に雷が落ちます。心して掛かるように。
最後になりましたが、記事を書く上で大切なことは「自分に妙な自信を持つこと」と「その自信に根拠がないことを自覚しておくこと」かなぁ、と最近は思います。--話切徒(詰めない方) 2007年11月28日 (木) 21:12 (JST)
通常名前空間じゃなくて、利用者ページのサブページに書いておけばいいんじゃね?俺天才じゃね?--ムツケ 2007年11月28日 (木) 21:55 (JST)
なんだか香ばしい香りに誘われてやってまいりました。あんまりマジレスすると「あなたをアンサイクロペディアから追放します」とか言われそうなので控えめにお送りします。面白い記事を起こすことは私も研究中ですが、
第一に骨組みと言うか出来上がりを想像する(想像できる)ことがあるかと思います。特に、まぁ「あんまり自分の記事にがさが入ってほしくないんだ」と言うことであれば、骨組みだけでなく血肉をつけて、アリすら入る隙間がない、綿密に練られてはいるがそれを感じさせない「高密度の」記事にする必要かと思います。
第二に路線を決めないと。エロスで逝くのか、馬鹿に徹するのか、シネモータか、マニアックか、勘違いか、ほら吹きほかレパートリーが色々ありますが、路線が1つの章で雑多にチャンポンになると見苦しい傾向になります。
最後まで呼んでもらって申し訳ないのですが、こんなことを書くと、きっと「コンサバ化した紋切形の記事しかできねえょ」と言われると思いますが、まさにその通りです。お分かりの通りユーモアは進化の途上であって新機軸こそあれど完成形はないでしょう。また、当然のように時代とともに変化しますから。--222.226.238.130 2007年11月29日 (金) 20:06 (JST)
すみません。書いているうちに時間切れになってしまいますた。この真上の記事は--Kikukikukikukikukikukiku 2007年11月29日 (金) 20:09 (JST)がお送りしますた。--Kikukikukikukikukikukiku 2007年11月29日 (金) 20:09 (JST)
記事に対する愛ですね。とりあえず漫画、アニメがネタ元の記事を書く場合は台湾のアンサイクロペディアンを見習うべきだと思います。あとは自分が起稿した記事に異常に執着する人や特定の記事に変態的な愛情を持つ人が書いてるのは地雷なので避けて通るべきです。 JackheWriterContactObserve 2007年11月30日 (金) 00:02 (JST)
こんばんは。自分が起稿した記事に異常に執着する人で特定の記事に変態的な愛情を持つ地雷製造機です。
元ネタや下地のある記事を作る際には、愛だけではなくてその元ネタに関する知識は不可欠かと思います。頭が糞固い百科事典の該当記事を参考にするのはもちろんのこと、いろいろな情報源から当該項目の知識を手に入れることが必要なのではないでしょうか。生半可な知識で面白い記事を書くというのはいささか無謀に思える……って、これって根本的な知識のつけ方の範疇ですね。失礼しました。
個人的に思うのは、とっさの一言テンプレートを文中に何回も難解も加えるのは面白くないかなと思います。極端な例ですがテンプレートの使用例から引用しますと"ぴーは2ブロロロ…キーン…ガチャガチャ…日にバキューン!!バキューン!!アーン♥♥した元テンプレート:殺される禁則事項です。"とか書かれても……正直言って面白くないです。とどめの切り札として使うのならまだしも、文中にバーゲンセールの如く乱発されるのはいただけないかなと思います。仮にもアンサイクロペディアは百科事典ですし、それに準じた記述を心がけた方が面白いかなと思うのです。
あとは話切徒さんが仰っているように「俺って天才じゃねwwwっうぇっうぇwww」と、自分に酔いながら書くというのもアリかと思います。(その後、他の人が書いた面白い記事を見て絶望するのも一興かと)。やる気と勢いに任せて書くのも面白いブツを書くのにはある意味アリではないでしょうか。--Amatias 2007年11月30日 (金) 00:28 (JST)
そうですねー、それがわかれば苦労しないんだよねー、誰も。しいて言えば、そのやり方がわからないから秀逸な記事や面白い記事は作ることができたわけですよ。え? いってる忌みが不明? 哲学気取りだって? それでいーのよ、人間だから。悩んでみたらいいんじゃね。
まぁ努力しろってことだよ、よーするに。--八月十五日 2007年11月30日 (金) 00:39 (JST)
とりあえずガイドとかヘルプとか一切読まずに、自分のやりたいことを飽きるまでやって、利用者ページに文句が来ても全部無視して、やるだけやった挙句に「申し訳ないことをしました。反省します。ブロックしてください」と泣き落とし戦術を使いながらソックパペットを作って出直す。記事執筆は2行以上書いちゃダメ。とにかくテンプレート貼り付けと語録貼り付けに終始しながら、自分の利用者ページにありったけのものを詰め込むのも一つの手。あと、「こんな機能がついてたらいいなあ」と一人で妄想して、その妄想を叶えてくれとforumに書き捨てるのも高ポイント。これでキミのアンサイライフは天国のように明るいものになることでしょお~~~ッホッホッホッホ。--ブースカ。 2007年11月30日 (金) 02:39 (JST)
まずきちんとお仕事してから遊んでください。--三焦全欠損症 2007年11月30日 (金) 03:17 (JST)

みなさんのご意見を拝読しました。とくに話切徒さんのご意見は大変勉強になります。そこで私も管理者の端くれとして、読むことに慣れるべくあああああああああ!の音読にトライしてみたのですが、あああああああああ!ああ?の節を読み終えたところで断念してしまいました。次に自分が初版を起稿した風が吹けば桶屋が儲かるに挑戦してみましたが、これも500くらいで断念です。考えてみればワンチンすら読み通したことがありません。メルビン・バンチ氏に聞いたほうが早いかもしれませんが、(あ)さん、話切徒さんはじめなじみの諸賢士方にも「記事を読み通すコツ」を教えていただければと思います。よろしくお願いいたします。--かぼ 2007年12月15日 (日) 21:55 (JST)

ググレカス。--ムツケ 2007年12月15日 (日) 22:11 (JST)
100年ROMってろ --話切徒(詰めない方) 2007年12月16日 (日) 06:28 (JST)
とりあえず、Mの気のある人に餌(罵倒ほか)をやるのはやめましょう。興奮するだけで彼(彼ら)の思う壺です。
さて、読むことに慣れると言うより、どんなアンサイクロペディアのページも読むためには「気力」「体力」「時の運」が必要で、かつ何度も違う視点(アプローチ)から読むことも重要です。バランスとか、画像とか。私も先日、絵の勉強と目の保養のために「エドワルド・ムンク展」に行ってきましたが、実物と美術の教科書では天と地ほどの違いがあって、本物は、印刷物や写真とは似ても似つかない別物の感動と発見しました。これ以上マジレスすると刺されそうなのでやめておきますが、記事を読み通すことは、まずさらりと読み流し、自分の参考になり、かつ大丈夫な記事であればだんだん深く呼んでいってください。初めからクソまじめに読むと、最後まで読んだときに「ユーモアのかけらもない」記事である場合、あるいはマニアックすぎてついていけない場合、悲観にくれ凹みます。私自身問題になったあるの記事を読んだときは「これは手のつけようがないくらい発展性がない」事を最後まで読んで発見しました。
話は元に戻りますが「記事を読み通すためには」、酒もタバコも控え、夜更かしもせず社会性を形成しご先祖様を敬って(ウイキペディアの健康を参照)、精神も体調も万全にし、「気力」「体力」を養い、自分にあったユーモアにめぐり合う「時の運」を大事にしましょう。
また、、今の時期、滝つぼや海で禊を行うとさらに効果的です。--Kikukikukikukikukikukiku 2007年12月20日 (木) 00:25 (JST)