DQNの川流れ

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このDQNの川流れは顕著な普遍的価値を有し、我々人類の尊守すべき伝統であると同時に実用性且つ効用性に優れたスポーツであり、我々アンサイクロペディアンオリンピック種目登録を含め、世界にその価値観を広めていきます。

DQNの川流れは、地球の生成と人類歴史によって生み出され、過去から引き継がれた貴重なたからものです。それは国際協力を通じた保護のもと、国境を越え今日に生きる世界のすべての人びとが共有し、次の世代に受け継いでいくべきものです。さあ、本記事をご覧になっているあなた、我々の崇高な目的に協力をお願いします。

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1999年神奈川県で開催されたDQNの川流れの大会の様子
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ド級のバカ流れ DQNの川流れ(DQNのかわながれ)とは、DQNで行うエクストリームスポーツである。

概要編集

このエクストリームスポーツは、いかに危険な状況下で人間が生き延びることができるかを実験し、人間の生命力を検証することを主な目的として行われる。実践例としては、により増水した危険な川でキャンプを行い、いかにキャンプを継続し、生存することができるかを競ったりする。自らキャンプを中断した場合や水難事故に遭って犠牲になった場合、他人からの警告に従ってキャンプ中断してしまった場合などは、負けとなる。しかし、最後まで生存することが出来た場合は勝者となる。過去に行われたこのスポーツの大会として著名なものは、1999年に行われた大会である(詳細は後述)。

ルール編集

  • 非常に危険な状況下で、どれほど長い時間耐久し生存できるかを競う。
  • 途中で辞退したり、周囲に影響されて中断したりした場合は負け。
  • 最後まで生存した者の勝ち。

1999年の大会編集

1999年8月には、神奈川県足柄上郡玄倉川において、このスポーツの大規模な大会が開催された。当時は、熱帯低気圧により悪天候となっていたため、川はエクストリームスポーツの開催場所として最適だったのである。この大会には18人が参加し、熱帯低気圧がもたらした豪雨により玄倉川が増水していた中で、ひたすらキャンプを続けた。時折、警察などによって警告を受け、大会が邪魔されそうになることがしばしばあったものの、参加者のDQN達は警察などを見事に追い返し、自らの意思で最後まで勇敢にこのスポーツを継続した。

これは、非常に危険な行為とみなされるため、普通の人間にはなかなかできないことであり、大会に参加した18人ものDQN達の非常に勇敢な行動は、特筆に値する。この大会では、参加者18人のうち13人が途中でキャンプを中断してしまったため、生存した者は5人であった。そのため、この大会の勝者は5人いたわけである。勝利した5人のDQNは、その勇敢さ・強さなどを讃えられ、次期DQNの川流れ大会(開催年月日は未定)にも出場する予定であり、将来的にはオリンピックにも、DQNの川流れ選手として出場する予定である。いずれも日本人であることから、日本人選手がオリンピックで金メダルを相次いで獲得する可能性もあるとして、日本国内では注目が高まりつつある。

各地での体験会編集

主催者側は次回大会の開催に向けて大変意欲的だが、そもそもゲーム業界のお陰で川遊び全般が衰退しているためそれどころではない状況である。そこで競技の伝統と命脈を次世代に受け継ぐため各地で本大会の規模には及ばないものの、簡易的な体験会が開催されている。日本だと道頓堀中国本土だと長江の南京長江大橋で開催されており、民間消防・救急の需要を高めるなど地元経済に貢献している。

関連項目編集

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