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赤羽

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それでも行ってみたいという聞き分けのない貴方は自己責任という言葉を親御さんから教わるか広辞苑で調べてから検討してください。

彩の国南部特別自治区旗

赤羽(あかばね)とは、彩の国南部に位置する紛争地帯の呼称。 原住民のトーキョー人を初め、ソーカ人・サイタマ人・キョウサン人・シナ人などが居住し人種の坩堝であることから埼玉のユーゴスラビアとも呼ばれる。

近年アメリカ合衆国で地方都市に壊滅的な被害を与えたとされる武装組織walmart(通称悪魔徒)が西友本社を占拠している影響もあり、アングロサクソンの流入も相次いでいる状況にある。 隣接する十条には朝鮮学校があり朝鮮玉入れ店も多いことからチョウセンヒトモドキも多く生息しているが、フィリピン人・タイ人・中東系など増加も著しい。

東京ではなくさいたまと勘違いされる街としてよくジョークの定番ネタにされていたが、2013年現在は埼玉都民による植民地化が進み彩の国特別自治区になっている。川口市との合併を円滑に進めるため彩の国政府による民族浄化作戦が進行している。

目次

概要編集

彩の国との交易によって発展した街だが、対岸の川口とは対照的にトタン屋根の雑居ビルが並ぶ街並みが特徴である。

赤羽は交通の要衝で、駅の乗り換え通路は彩の国からの出稼ぎ労働者、通称埼玉都民で常に溢れかえっている。 特に朝8時台の最強線ホームは中世ジャップランドからの伝統の競技「スシズメ」の参加者が非常に多い。

特に難しい赤羽線区間は首都圏でも難易度の高い田園都市線杯や東西線杯と並ぶ名レースである。 難易度ランキング上位常連であるためプロプレーヤーからは難易度が余りにも高すぎると問題視された背景もあり、当駅スタートのレーンも用意されている。 他にも難易度引き下げの対策として通称6-doorsが導入されていたが、幅広ボディの新型車導入に伴い惜しまれつつ姿を消すことになった。

また線路沿いの八幡神社境内はエクストリーム・新幹線グモの名所として知られていて、東尋坊のようなスリルを味わえる場所として人気がある。 10年ほど前はエクストリーム・迷路ゲームの名所で、城北のラビリンスというダンジョン名が付いていた。

地名の由来編集

赤旗(あかはた・共産党員)が多い土地柄、この名がついた。赤い羽根募金発祥の地でもあることから、何らかの関係があるのではないかと言われている。また、この共産党員らによってお隣の十条にあやかって赤羽を九条に改称しようという運動が行われている。

赤羽の風俗・文化編集

以前は西口は風俗街やピンク映画などが多く、城北の性感帯と呼ばれたこともあった。現在では再開発により南口にその一部が僅かに残るのみである。

また物価が安い商業の激戦区で、デフレの昨今においては人気が高まってきている(らしく)、2010年には「住んで良かった街ランキング」では中目黒(笑)を抑えて堂々の4位に輝いた。 そのためか徐々にスイーツ化が進行していて、赤羽クオリティの低下が危ぶまれている。赤羽クオリティとは以下のような物である。

・赤羽では朝から酒があなたを飲む

・高齢者向け娯楽対策として朝鮮玉入れ屋が駅前に集中出店

・路上では焼きホームレス、焼き猫、会社員のタタキ(ヤンキーやドカタの得意料理)が味わえる

・キ印野郎を受け入れる懐の深さ

など大阪民国と酷似している。 池袋と並んでシナ人率が高い街であり、893の衰退と同時に歌舞伎町や池袋と同じくチャイナマフィアの勢力拡大が危惧されているが、表では埼玉人や学会員との間で三つ巴の植民地争いが行われている。駅近辺には通称「フロンティア」と呼ばれる軍事用品を扱う商人が潜伏しており、武器入手が容易であることから治安が悪化している。 最近はこの街をリポートした暴露本[[1]]が出されるなど、徐々に植民地争いで混沌とした人々の実情が浮き彫りになりつつある。また黄色い救急車が走り回り、四六時中サイレンの音が街中に鳴り響くためキジルシピーポー(黄印people)の街と呼ぶ者もいる。

これらのことから渡航注意情報が出ているが、市民部隊の中でも高齢の共産支持者は拳法窮状を繰り出すばかりで害はないので安心してよい。


赤羽の変遷編集

 
奥に見える摩天楼が彩の国本土川口のタワーマンション、エルザタワー55で、手前に赤羽台と浮間公園名物の風車が見える。画像の文字はトンキン勢力による落書き。

明治の初期まではれっきとした東京の一地域であったといわれ、隣の浮間地区も埼玉から奪うなど植民地合戦は東京の優勢であった。さいたまとの接点は小舟を並べただけの貧弱な橋のみであったが、1885年赤羽駅が開業し、その後現在の埼京線の一部の赤羽線が開通すると、さいたま方面から池袋上野方面に乗り換える客の結節点となった赤羽は、次第にその来訪者の大半がさいたま人で占められるようになっていった。このためいつしか赤羽は「さいたまタウン」と称されるようになっていった。

第二次世界大戦が終わり日本の政情が安定すると、さいたまから東京に流入する出稼ぎ労働者は急増した。この状況下で池袋上野にもさいたまタウンが形成されると、赤羽はこれらの地域以上にさいたま人の集中が著しいことから、さいたまタウンに対して「さいたまシティ」という名称で区別されるようになった。 2001年にさいたまの首都名が「さいたま市」に変更されると、「さいたま市」と赤羽の呼称である「さいたまシティ」の混同がなされるようになった。ついにはさいたま・日本両政府もこれを混同するに至り、赤羽はさいたまの実効支配下にあるという一般認識が広まっていった。

それにも関わらず、この地域の住民だけは、自らの居住地が日本の東京に含まれると固く信じて譲らない。譲らないどころか、電車の混雑緩和を大義名分に赤羽、池袋、上野、新宿などの各駅でさいたま人の締め出しまで画策した。しかし赤羽、池袋の両駅では圧倒的にさいたま人が多いために強制力が殆ど及んでおらず、また上野、新宿でも多くの乗客に乗り換えを強いる程度の効果しか出ていないといわれる。 また東京に流入するさいたま人に北朝鮮への強制送還チケットを配布する、さいたま国内を発着地とするSuica定期券のイメージキャラクターを金正日にするなどの施策をとりさいたまと北朝鮮を同一視するキャンペーンにも出たが、現在の suica 定期券のイメージキャラクターがペンギンとなっていることからもわかるように、この試みも失敗したものと思われる。

現在の赤羽編集

前述のように赤羽は東京都心よりも、さいたまとの繋がりが非常に強い。 彩の国の中心である大宮駅とは13分で結んでいる。これは彩の国南端部のターミナルである上野駅へ向かうのとほぼ同じ所要時間である。 また彩の国南端の州都である池袋へは9分で行くことが可能である。

著名人編集

  • ひろゆき - 創世主
  • ピンク夫妻 - 「ウチのパー子ねえ、ああ見えてパイパンなのよ」
  • エレカシ宮本 - 奇行種
  • theピーズ大木 - オッサン真っ最中なアル中。
  • 小田嶋隆 - ネイティブ・アカバネーゼ。偏屈ツイッタラーで名を馳せている。
  • 清野とおる - 暴露本の著者で潜入ルポライターだが、変人を追い続けた末に黄色い救急車で運ばれてしまった。

姉妹都市編集

  • 蒲田 (ヤクザ、ドヤ街、パチンコ、サラ金、おっさん)
  • 大阪民国十三 (ヤクザ)
  • 池袋 (中国人)
  • 西川口 (さいたまの性感帯)※去勢に成功したが隣の蕨と揃ってインキンと化し、まさに「臭い玉」。

関連項目編集

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他の植民地


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