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精神病質

精神病質(En:psychopathy)は人としていかがなものかという人格である。そのような人をサイコパス(En:psychopath)と呼ぶ。ほとんどの人間はサイコパスであり、もしあなたがサイコパスでないなら希少性ゆえサイコパスどもによって実験に供せられる危険がある。

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「精神病質」の項目を執筆しています。

目次

アンサイクロペディアにおけるサイコパスの例編集

一般にアンサイクロペディアンは記事を書いている以上、必ず嘘つきであり、特に罪悪感がなかったり、ノートページで無神経な言動をしたりするユーザーは重度の精神病質である。さらに警察のご厄介になった経験があるものや性に関する記事を量産する他人の記事にいたずらをするなどの特徴も明らかなサイコパスの特徴である。

階級別のサイコパスたち編集

管理者編集

サイコパスは往々にして人望がある。素の自分を隠して何気なく「ようこそ」などをかちこむことができる。しかし本心では当然「管理者=エロい偉い」、つまり自分が偉いと思っている。サイコパスの特性にはいつも冷静であるというのもあり、毎回の荒らし襲撃の際も無表情でブロックを完遂できる。無論心の中で鼻[どこ?]で笑っている。

一般ユーザー編集

記事を書かず、他人に寄生して生きることはサイコパスによく見られる生活形態である。一般的サイコパス像の良心の異常な欠如も見られ、他人を叩くことに心が痛まないユーザーも多い。重度でなくとも正直でない短気であるなどし、でも口が達者で表面は魅力的なのはサイコパスであるからに他ならない。

IPユーザー編集

無責任というのは実にサイコパスの証拠であり、移り気衝動的な行動もまたサイコパスであることの裏書きである。それからサイコパスにはニートも多いようだ。こういうように差別的な発言をするのもサイコパス的であるとされる。

アンサイクロペディアの外編集

アンサイクロペディアでさえサイコパスが跋扈している。外界ではもっと多くサイコパスがいてもおかしくない。

  • 他者に冷淡で共感しない
    二次元の人物に共感したり、恋をしたりすることができない
  • 慢性的に平然と嘘をつく
    上司にお世辞を言っても罪悪感がない
  • 行動に対する責任が全く取れない
    責任を部下に押しつける
  • 罪悪感が皆無
    遺憾に思います」という言葉を使う
  • 自尊心が過大で自己中心的
    自分は自宅警備員やアンサイクロペディアンより上だと思っている

原因編集

真面目にいうと原因は脳の機能がちょっと他の人と違うので行動も違うだけである。脳波とか脳梁がどうとか、詳しいことはもっと信頼のおける場所で調べていただきたいが、そもそもなぜ脳に障害が生じるのかと言えば、遺伝的要因であるとされる。しかしこんなことを主張すると優生学的であると言って苦情が来る。そのため(幼少期の)虐待が原因であるとの説が広められてきた。特にウィキペディアでは、ノートページでの精神的虐待がたくさんのサイコパスを生み出していると説明が一般的である。アンサイクロペディアではきっとサーバー障害に因る心身の衰弱によるのだろう。

特徴編集

多くは犯罪者でなく、身近にいる異常人格者である。ウィキペディアには少なくとも2万人のサイコパスがいるとされている[要出典]。またアンサイクロペディアの利用者の某氏はサイコパスであるとの研究もある。先天的な原因なのかほとんどが男性であるとされ[1]、脳の共感性を司る部分の働きが弱い場合が多いという。

類似概念編集

類似する用語として、社会病質と社会病質者がある。サイコパスはいわゆる精神病ではなく、ほとんどの人々が通常の社会生活を営んでいる。精神病質と社会病質はよく混同されているが、精神病質と反社会病質は厳密には異なる。

脚注編集

  1. ^ アンサイクロペディアンに男性が多いことは周知の事実である[要出典]

関連項目編集