メインメニューを開く

Uncyclopedia β

相対性理論 (量子力学)

相対性理論(そうたいせいりろん)はアインシュタインの壮大な釣りである。このような論文を発表してしまったことで、アインシュタインはドイツの恥とみなされるようになり、ナチスの追及を逃れるべくアメリカへ逃亡した。

相対性理論は一般に間違っている「一般相対性理論」と、特に間違っている部分が多い「特殊相対性理論」に大別されるが、いずれも間違っていることに関しては同じである。[1]ユダヤの陰謀で相対性理論は正しくなり原子力が開発されたが、それでも間違っている。NASAは相対性理論が正しいとしてタキオンを開発し、浄水器に応用したという。やはりどこか間違っている。そのほか「彼女が出来た」、「15kgもやせた」、「元気なパパと充実したナイトライフを過ごしています」など、喜びの声を多数頂いていますが、いかんせん何かが間違っている。

アインシュタインと対談を終えて湯川秀樹「相対性理論もニートン力学のように残っては行くやろうが彼の人間性はイマイチ怪しいわな」

目次

理論の詳細編集

相対性理論とは、時間空間の理論である。四時限ではやたらとゆっくり流れる時間が、給食の時間や夏休みになると速く流れ去ってしまうことを発見した[2]アインシュタインは、これを定式化することに成功し、相対性理論を導いた。この理論によって、五時限では再び時間がゆっくりになるだけでなく、睡魔に襲われてしまうことが明らかになった。 また、時速40キロで走る電車の中でをすると、その隣にいる人にとっては「こいつ、この場で屁しやがった。くせぇw」と言うことになるが、通過駅からたまたま見ていた目のいい人にとっては「あいつ、時速40キロで移動しながら屁しやがったwワロスww」ということになることも明らかにした。

エネルギーをE、物質の質量をMとしたときに、aからアルファベット順に、    ,… としていったところ、cが一番しっくりきたということを発表した。 だって、cはアーン♥な言葉だから、生理的にも受け付けたのだろう。 ヒトは神経と言う電気回路を持っている以上。 そこからC言語が生まれたと言う説もある。

光より早く編集

相対性理論の大前提の一つに、光より速く走るなという禁則事項がある。しかし現代では、技術の進歩によりこれを破ることは思いのほか簡単である。ニュートリノのぞみにのればいいのである。 しかし結局速くなかった

その応用編集

  • 「相対性理論なんて中学生の時に完璧に理解していたぜ」という典型的な中二病を生み出した。合コンでこんな事を言うと、周りがドン引きになること請け合いだが、しばしば見受けられる。科学技術立国日本の面目躍如である。
  • 相対性理論の裏をかく技術が多数開発されている。典型的なものにワープ航法があるが、こんなもの嘘っぱちである。大体、ワープ中に森雪だけ全裸になるなんて、政治的に正しくないじゃないか。

実験的検証編集

これを読んでいるあんた、そう、あんただよ・・・本気でこんな理論が成り立っていると思っているの?おーい、みんなー、ちょっときて見ろよぉ~、本気で、この部分を読んでる奴がいるぜ! みんなで、笑ってやろうぜ!ゲハハハ!やぁ~い、ばーか!ばーか!

最後に編集

実はこのよくわからない理論は俺が考え出した。

備考編集

  1. ^ 間違っている証拠にアインシュタインは相対性理論でノーベル賞を取っていない。おそらく、自分の釣りで賞をもらうことにためらったのであろう。ホントである。信じてくれ。
  2. ^ 来日した時にTVアニメのサザエさんを観て、電波のように光速で移動すると時間が停止する事を発見したとする説が現在では有力である。

関連項目編集