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白頭山

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「白頭山」の項目を執筆しています。

白頭山(ペクトサン)は、朝鮮大陸北部、ユーラシア半島基部の山で、言うまでもなく世界一の霊峰であり、万物の起源である。

歴史編集

  • 約300億年前、白頭山最初の爆発。
    • 噴出した溶岩が凝結、朝鮮ができる。(ビッグ・チョソン)
  • 約137億年前、二度目の爆発。
    • 衝撃により、朝鮮を中心に宇宙が誕生。(ビッグ・バン)
  • 約46億年前、三度目の爆発。
    • 朝鮮の地下に、地球が誕生。朝鮮は地球の表面に密着した形となる(朝鮮大陸)。
  • 約40億年前、白頭山の噴出物により生命が誕生。
  • 約19億年前、度重なる噴火活動により海洋が干上がり、ヌーナ大陸(正式名:裏朝鮮大陸、その名の通り現在の大西洋方面)ができる。
  • 約8億年前、地球の熱源であった白頭山が活動を休止したため、氷河期が訪れる。
  • 約5億年前、カンブリア大爆発(その名称が示すように、白頭山の火山活動が原因。)
    • もちろん、その後のすべての生命の歴史が白頭山に由来するということは言うまでも無いため、ここでは大略する。
  • 約2億年前、最大の超大陸であったパンゲア大陸(正式名:大朝鮮大陸)ができる。
  • 約1000万年前、豊かな自然に育まれた環境下で世界最古の原人である黒い山葡萄原人が現れる。
  • 西暦1942年偉大なる指導者金正日同志様が白頭山の噴火とともにお生まれになる。この瞬間、天から山頂に向かって金色に輝く光が差しこみ、世界中がまたとない快晴に見舞われた。そして、神が舞い降り金正日同志に天命を授けたため、偉大なる父金日成は総書記の位を息子に継承させた。これが白頭山伝説の始まりである。

出身者編集


  偉大なる将軍様はこの記事白頭山内容に満足していないことを表明し、更なる内容の充実と加筆を指導なさいました。人民はみな進んで加筆作業を進めることにより、この記事は更に良いものになることでしょう。 (Portal:スタブ)