「アメ横」の版間の差分

149 バイト追加 、 2010年9月20日 (月) 11:03
編集の要約なし
'''アメ横'''(アメよこ)とは、[[東京]]から[[ニューヨーク]]まで続く全長約10,860kmの[[商店街]]である。正式名称は'''「アメリカ横断ウルトラ商店街」'''。
 
なお「'''アメヤ横丁'''」という名称は、[[厚生国土交通省]]や[[東京労働]]によって{{検閲により削除}}されないように定められた、いわゆる'''偽名'''である。
 
== 概要 ==
* [[成田市|成田]] - [[じゃんけん]]屋。
* 成田 → [[グァム]] - [[紙]]屋。店主の機嫌を損ねると、[[飛行機]]から降りた途端に金属探知ゲートの[[ブザー]]が鳴って、強制帰国させられる。
* グァム - [[泥]]屋。泥の中に胡椒が入っており、浸かってしまうと'''[[アタック]]では落ちない。無論[[トップ]]や[[アリエール]]でも落ちない。'''
* [[ハワイ]] - [[飛び込み]]屋。演技を競うわけではない。
;以降ニューヨークまでは色々なルートがあるので、迷子にならないように注意されたい。
*5回目…初めてアメリカ以外の国にも商店街を展開。
*6回目…店主が病気になったり、売上金が強盗に奪われたりしたため、「呪われた商店街」として話題に。
*特別編…末感謝セールとして、日本各地へ出張営業を敢行。その後[[高尾山]]で集団修行を行うも、逃亡者多数。
*7回目…通せんぼ屋がビンゴ大会を同時に開催。
*8回目…大声屋とマラソン屋が新規開店。
*15回目…店主が若旦那へ交代。「敗復」と叫んで半殺しにされる客が続出。
*16回目…泥屋が台風で完全に吹き飛ばされたため、跡地を早押し屋が占拠した。
1993年、当時の日本テレビ会長が「ボクの趣味じゃない」と述べたことから、画像の流出が食い止められてしまった。その後1998年に、{{検閲により削除}}を駆使して再流出を試みたが、じゃんけん屋が少ししか開店しなかったり、紙屋が機内食に夢中になって用紙を忘れたり、飛び込み屋が「空から飛び込み屋」に業態転換したり、通せんぼ屋がニューヨークに移転したり、泥んこ屋が西インド諸島にも開店したりするなど大波乱な画像ばかりであったため、その後は流出を断念している。
 
== 脚注 ==
匿名利用者