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星のカービィ

曖昧さ回避 この項目では、1992年に出た不幸(故郷のハル研究所が買収されたから)の訳アリゲームについて記述しているばい! 主人公のピンク玉その物につ・い・て・は「カービィ」をCHECK IT OUT!! はい!!!
曖昧さ回避 この項目では、1992年に出た1作目について記述しているばい! シリーズその物につ・い・て・は「星のカービィシリーズ」をCHECK IT OUT!! はい!!!
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星のカービィ(ほし-)は株式会社ハル研究所が倒産の危機の中苦し紛れに作ったキャラクターカービィが主人公として登場するゲームシリーズ「星のカービィ」の第1作目である。人々はこれを「カービィ1」とか「初代カービィ」とかいう。 決して『星野カービィ』ではない。信じてください。ちなみにドラクエにタイトルをパクられた。

目次

概要編集

1992年当時にハル研究所というゲーム制作会社は倒産の危機に陥っていた。
今まで「ロロとララ」「ポンコツタンク」とか誰も知らないマイナーゲームばっかり作っていた結果こうなったのである。このような中当時の社員・桜井政博が死に物狂いで鉛筆の芯を計1921回折りながら書いたキャラクターがポポポである。白くて点と線だけで描かれたキャラ。これをゲームとして出そうとするも、色々あって某クソゲー会社へ販売を願う。そこでクズにちゃぶ台返しを食らって書き直させられたらしい。それが今のカービィである。カービィは何でも食べてしまうヤンチャ者。

ストーリー編集

カービィは、デデデという大王が彼の故郷であるプププランド中の食べ物をかっぱらったらしい。激怒したカービィはデデデ城へ急ぐのであった。

登場人物編集

カービィ (旧名:ポポポ)
あだ名は星のカービィ。元々はティンクル☆ポポらしい。移動はいつも摺り足。
特技は大量分裂することで、タイトル画面では何百匹にも繁殖して画面中を乱舞している。というよりエンディングを見る限りプププランドの住民はみんなカービィ。
デデデ大王(おおきみ)
ただのペンギン。なのに自分の強さに自惚れて大王を名乗り出す。ウサちゃんが大好きで自分の着ているガウンの背中にプリントする程。カービィと戦う事になるが、ピンチになると画面外へ星君ジャンプする卑怯者。

アイテム編集

これが後に言うコピーの元。取った瞬間コピー能力紛いの技を一定時間放出する。

マイク
電源の無いマイクで歌う。画面内の敵が一撃で死亡することから、カービィの歌唱力に何らかの問題があると考えられる。
爆弾
爆弾という危険物を口に詰め込み、それを敵に当てて攻撃することができる。何故か、マイクよりも攻撃範囲が低下している。
カレー
食べると謎の弾丸を前面に放出する。SEは「ブリィィィ…」と放屁の様である。
薩摩芋
食べると暫くの間ゲップを大量放出する。どうもカービィはお行儀の悪いキャラの様である。
キャンディ
食ったカービィに触れた敵は即死してしまう謎のキャンディ。

エクストラ編集

タイトル画面にて秘密のコマンドを入力することによりプレイできるモード。
内容的には以後作品である『星のカービィ ウルトラスーパーデラックス』の「大王の逆襲」のような、敵が強力化したもの。但し、相変わらずカービィの能力はそのままであり、まさに初見殺し。そして当モードでもラスボスであるデデデは通常モードとは比べられないようなペンギンになっており、一部では「早すぎたマスクドデデデ」とも呼ばれている模様。
そしてED後には巨大ゲームボーイ本体を前にして、悔しさのあまり、泣いてしまったデデデの姿がうかがえる。

コンフィグ編集

要は残機や体力の数を調整できるチートモード。の割には残機は9までしか増やせず、体力に至っては増やすことすら出来ない始末である。但し、エクストラでも使用できるがそれは所詮死ぬまでの執行猶予が延びただけに過ぎない。つまりお荷物である。

あとはサウンドテストがあるくらい。意味ない。

  このゲーム「星のカービィ」には、致命的なバグ・不具合が含まれています。このままでは発売できませんし、仮に発売しても非難の嵐となるでしょう。発売を延期してでもデバッグに参加して下さる開発者を求めています。 (Portal:スタブ)