メインメニューを開く

Uncyclopedia β

明石海峡大橋

明石海峡大橋

明石海峡大橋(あかしかいきょうおおはし)とは、巨大な箱モノのこと。愛称は真珠橋。

目次

歴史編集

1986年
建設決定。
1988年
着工。
1995年
阪神・淡路大虐殺により全長が1m延びる。
1998年
完成。

交通編集

上部を神戸淡路鳴門自動車道が通っている。下部は知る人ぞ知る歩行者用通路である。

構造編集

長さは3911m(約2507.05hyde)、最大支間長は1991m(約1276.28hyde)、高さは298.3m(約191.22hyde)、hydeの身長は156cm(1hyde)で世界一長い吊り橋だそうである。 柱と板を紐で結合させている。 重い車が通るとぐらぐら揺れる。 材料は日本林業を支えるため白くペイントされたヒノキである。

赤字体質編集

税金をゼネコンにばら撒く公共事業という名目で建設されたため、収益率なんてどうでもよく、日本の赤字国債の増額に大きく貢献している。 神戸淡路NARUTO自動車道はこの橋では6車線もあり、ムダに多い。 明石なんて名前がついてるが、この橋を通っても明石市には行けない。

そのため1車線ずつ減らして鉄道を敷こうという計画が進んでいる。

ライトアップ編集

になるとこの橋は光りだす。原因は不明だが、蛍のように求愛活動をしている訳ではないので、目立ちたがりや(寂しがりや)であると推測される。ずっと同じ色だと飽きるので、季節に応じて色を変えている。このための電力消費量は33万5000kWhであり、この橋に電力を供給する関西電力の収益増と赤字国債の増額に大きく貢献している。

高速1000円の効果編集

自民党が週末は高速が1000円で走り放題という政策を打ち出したために、この橋を通る車が急増し落下の危険度が高まっている。鉄筋コンクリート製の橋に架け替えた場合、9999無量大数円がかかるとされているため、しばらくは現状が続きそうである。

民主党政権による問題編集

2009年8月30日、Googleの影響を受け、高速道路をタダにするという政策を発表した民主党が大勝利を収め、この橋の通行料もなくなることになった。このため、さらなる交通量の増加が予想されており、今のままでは落下の可能性が極めて高くなるため、架け替えが検討されている。このため、この橋は再び日本の赤字国債の増額と税金のムダ遣いに貢献しそうである。

関連項目編集

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「明石海峡大橋」の項目を執筆しています。
  この「明石海峡大橋」は、執筆がまだ未熟なのでヨタついています。まっすぐ走るようにして下さる教官を求めています。 (Portal:スタブ)