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この記事は強い念力やプレッシャー(圧力)を放っています!

ミュウツー(学名:kihsuhe hsu-sk)とは、ポケットモンスターの中でも上位クラスの力を持っている生物化学兵器の名称。非正式名称は「M2」

ポケモンWikiへようこそ♪
ポケットモンスター依存症患者のため、ポケモンWiki廃人たちが孵化作業の片手間に「ミュウツー」の項目を執筆してくれています。

嫁は歴代アニメソング一位の歌を歌っている篠原涼子


目次

概要編集

 
ミュ、ミュウツーだ!ミュウツーがでたぁー!!

この兵器はオーキド博士宮本茂の他にカツラフジ博士を中心とする研究チームが合同で開発した。本来生殖能力を持たないミュウに強化させることにより繁殖に成功し、その結果誕生した。

生産性に非常に優れている上、能力も上位ということから全てのゲームに刷り込ませた。しかし、ケツバンの発見とハナダの洞窟は特に問題なく行けるなどの理由により忘れ去られそうになる。しかし、自らを映画化することによって人気を確固たる物にした。それに加え、第2回スマブラにも出演したりと人気に拍車を掛けている。最近ではダイヤモンド、パールの開発で前作までのポケットモンスターの搬入が楽になったのでミュウツーは活躍している。白い空手着と赤いハチマキの男に波導弾という新しい技を教えてもらったが、これが災いしたせいか、スマブラXにはあのルカリオに取って代わられてしまい出場を果たせなかった。そのことがよほどショックだったのか今では再びハナダの洞窟に帰り、そこで自宅警備員になっている模様。近年は前述のショックでやけ食いをしたため身体がメタボ気味で嫁からお腹を抓まれる「ぷよぷよチェック」を受けている模様。


ミュウツーは150番目のポケモン。ミュウの進化形であるが、何故か149番目はカイリューであり、ミュウの番号は振られてはいない。これは、ミュウツーが超能力でプログラムを改竄し、データ上から抹殺したとの見方が強まっている。しかし、何故改竄したのかはわかっていない。なんとなくむかついたから消したのだと考えられる。

セーブパーツとも言われる力を制御するパーツを作られたものの自分の力で壊せてしまうほどのもろい追加装甲だった。

特徴編集

ミュウとはまったく似つかない体をしており、細い体と尻尾まで覆う紫色の貞操帯を装着している。なぜかスマブラDXで黒い炎を乱発するようになった。DXでの投げ技は最強。だけど、総合的には最弱レベル。軽すぎる上に攻撃力も無い。最強のポケモンらしからぬ存在であった。
M2の逆襲の大好評ぶりにおいて、大いに人気に拍車をかけた。

種族値編集

ポケモンにはそれぞれ、種族値たる「公式の暴力」(公式の弁解によれば、「ポケモンの個性」)が存在し、ミュウツーはその中でもトップに立つ。
ミュウツーの合計種族値は590

HP編集

種族値200。ただしこの数値はあまり意味を持たない。下記参照。

攻撃編集

種族値300。ただしマリルリの301には一歩及ばず、ポケモンの仕様上、マリルリのアクアテールでは乱数がどうであろうとも一撃瀕死が確定する。

防御編集

種族値100。前述のとおり、仕様上マリルリには勝てない。

特殊編集

種族値何だっけ。本人もド忘れしたため、創造主ジュンイチ=マッスーダ以外に知る者はいない。
つまりは神の味噌汁!!

素早さ編集

種族値粛清されました。なぜなら素早さ種族値が判明すると、合計種族値590からこれを引くことで特殊の種族値が判明してしまう為である。

関係編集

  • ギーグ:この異星人だけが持つ「破壊の遺伝子」がミュウツーに組み込まれていた事が近年の調査で明らかになった。

改造種編集

 
ミュウスリー
  • ミュウスリー
ミュウツーの子供を遺伝子改造した存在である。球体の胴体に頭が二つと言う姿。掌から光の剣を出して戦い、「ミュウスリー・ジュニア」と呼ばれる分身を生み出す。後のメガミュウツーX。


  • ミュウフォー
ミュウとミュウスリーが融合した存在。光の巨人に酷似した姿。後のメガミュウツーY。