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カエル男

カエル男(-おとこ、別名フロッグマン・トードマン)はアメリカのUMAである。

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特徴など編集

 
カエル男型の腰振りロボット。作成者はアルバート・W・ワイリー氏

アメリカ版の河童と呼ばれているUMAで宇宙人との説もある。 なぜかラブランド・リザード(ラブランドのトカゲ)と呼ばれている不思議なUMAでもある。 いかにも名前から仮面ライダー仮面ノリダーに出そうだが出た記録は無い。(ガマガエル男やフロッグファンガイアなどの個体はいる)。 1度目の発見では3匹で歩いていた。 ケロやゲロと鳴いた記録は無いのでカエルかどうかは鳴き声を聞けば分かるかもしれない。 ツチノコ同様賞金がかけられているがツチノコ同様未発見である。 死んだふりをしたが警察にばれて銃で撃たれそうになったがよけた。そして川へ逃げていった。 それ以降は個体は発見されておらず一部ではアメリカワニの餌食になったか、人間に正体を見破られてしまった可能性が高い。(アメリカアリゲーターは人をあまりおそわないので人間のような彼らは襲わないだろう)。

正体について編集

カエル男は意外にただの哺乳類とする説もあるが巨大化爆弾の特殊な物を使ったという説もある。実際に見た人物によると大きさは90~120cmだったとか。本当は10cm未満のカエルが通りすがりのゴーマ族に巨大化爆弾でやられたとも考えられる。またダイレンジャーのある話では死人を操れる巨大化爆弾も存在しておりただのカエルを二本足で立たせる能力をつける巨大化爆弾も製造されている可能性がある。ゴルリンに吸収された説は無いだろう。とても巨大になってしまうから。またロックマン4のボス、トードマンの誤認説やロックマンゼロのボス、バーブル・ヘケロットの誤認説(ゼロの世界はドラえもんが出来るより後の話)もあるなどロボットの説もある。ゴーマ族の歌舞伎小僧がこのロボットに憑いた説もある。実際、ロボットにこの歌舞伎小僧が憑いたカブキロボットがある。このUMAに襲われた人の手には緑のアザと爪跡がついており緑色のゴーマ怪人の可能性がある。Drワイリーはこのカエル男をゴーマ怪人蛙水泳選手と呼んでおり水中戦が得意な点が長所と語っている。彼らは河童がアメリカに移住した後に甲羅を無くしヒレ状の突起物を出しこのようになったとも考えられる。

年表編集

  • 1955年・初めて彼が発見される。その時は3匹いた。また、オハイオ川にも彼が出没する。
  • 1972年・二度目の目撃
  • 1991年・カエル男をモチーフにしたトードマンが作られる。
  • 2006年・蛙男商会が株式会社になる。

関連項目編集

外部リンク編集

人はこのカエル男の事を嘘だとかいい加減とかいうかもしれない。
でも、見たんだから仕方がない。行ってきたんだから仕方がない。
間違いない、太鼓判。 (Portal:スタブ)